自分で白髪染めのリタッチをやってみたいけど、もしも失敗したらと不安な方の参考になれば幸いです。はじめる前に一度お読み下さいね。

リタッチを自分でするのに最大の困難はこれ!


白髪のリタッチを自分でしようとする方が増えています。
ただあなたが思っている以上に簡単ではありません!
なぜならリタッチを難しくしている原因がいくつかあるからです。

その中でも最大の困難は、
すでに染まっている髪の部分と白髪部分の色を統一すること
市販のヘアカラーでは色の調節が難しいんです。
これはプロの美容師さんでないとお手上げ。
間違いなく失敗してまだら色の髪になってしまいます。

そうならないためには、まずは一度で染めようとせずに少しずつ
自然に白髪の色を染めていくのが、上手にいくリタッチのコツ

また他のリタッチ用白髪染めでは、色が豊富ではありません。
これでは微妙な色の調整ができません。
少しずつ染めていくタイプのレフィーネは、色が全部で7つ。
そして、その7つ色も混ぜ合わせて使うことができるのはレフィーネだけ。
だからこそ髪全体が自然な色に統一できるんです!

リタッチが簡単にできると人気のレフィーネなら、自分で染めてもプロ級の自然な染め上がり

リタッチを自分でしたのに簡単にできるのはナゼ?


リタッチの際に知っておかなければイケないのが、
襟足など生え際の部分は染まりにくい“ということ。

それは生えてきたばかりの髪は健康なため色素がのりにくいから。
だからこそそんな染まりにくい部分でも、
しっかり染まる白髪染めのクリームタイプを選ぶことが大切
なんです。

実際に使ってみて分かりますが、クリームタイプのレフィーネは
リタッチに最適
。ここまで白髪にしっかりと塗りこみやすく
色が浸透しやすいのはレフィーネだけ。

さらにレフィーネなら液だれしないので
染め置き時間を湯船に浸かりながら待ってもいいし、
私の場合、忙しい朝の家事などをしている間に染めたりしてるんですよ。


白髪染めのリタッチには欠かせません!液だれしないクリームタイプのレフィーネ

リタッチを自分でする時の白髪染め選びのポイントとは?


今ではリタッチをしようとすると、様々な種類のリタッチ用の白髪染めが手に入ります。
手軽に生え際の白髪を隠すことができるのが特徴です。
ただそういったリタッチ用の白髪染め選びは、気を付けなくていけないポイントがあります。

リタッチは生え際なので、どうしてもヘアカラーが地肌に付着するのを
避けることができないんです。
それなのにヘアマニキュアタイプの白髪染めの中には、
地肌についた色が落ちにくいとうものがあるんです。
また染めた際にお風呂場の床やお部屋のフローリングなどにも色が付着して
落ちなくて困っている方も多くいます。
一時着色料タイプのレフィーネは、違います
地肌や床に付着した色を洗えばさっと落ちるので、
汚れへの心配をしなくても染めることができます。

また一時着色料タイプの白髪染めの中には、染めた後の髪がごわつくものがあります。
レフィーネは天然トリートメント成分が全成分のうち79.6%を占めます。
これだけ美髪成分が含まれているのはリタッチ用の白髪染めでナンバーワン!!
染める時にダメージがないのはもちろん、頭皮の肌荒れなど頭皮環境を整え、
髪も補修して艶やかな仕上がりにしてくれます。

もう普通の白髪染めは使えません!手軽に使えて、満足の仕上がりという口コミを確認する